
ごはん
・一日分を量って用意する(毎回ではなく一日一回)(一頭ずつ別々に)
・一度に与える量は食べきれるだけ(食べ残しはスグに回収)
・与えても食べなければスグに回収
*食べなくても、後のせトッピング×、ほかのモノ与える×
・一日に何度与えてもOK
*極力ドライフードのみで
*パウチやウェットフードは常用しない
*トッピングやオプションは使わない
*食べないときほど、いつものモノ以外与えない
*自動給餌機や置き餌はしない(飼い主がいないときには食べさせない)
*大袋で購入したら小分けにして保存

お水
・お皿で与える
・いつでも飲めるようにしておく
・給水機、給水ボトルは設置しない
・ガブ飲みする場合は、お皿に少しずつ与える
・むせにくい飲みやすい高さや場所か、こまめにチェックを
*できたら一日にどのくらいの量を飲んでいるかチェックを

おやつ
・おやつは×、ごほうびは〇
・無条件で与えない
・ごはんを食べなければ、ごほうびも無し
・できるだけ小さく(小さければ小さいほど、ごほうび効果がUP)
・フードがごほうびになるなら、フードで
*よその子に与えない、よその人にもらわない
*はじめてのモノは、ほんとに少量からおそるおそる、、、
*人間の食べ物は与えない(とくに猫に魚は×)

歯みがき
・毎日やる(できるなら毎食後)
・歯ブラシがベストだけど、グッズにはこだわらない
・嫌がられずにできるところまでをしっかりと
①口まわりをさわる
②口をめくって中をみる
③歯ぐきをさわる
④歯ブラシをあてる
*歯みがきガムはおススメしません
*できない場合は定期的に病院で検診とスケーリング(麻酔下)を

トイレ
・室内のトイレは常にキレイに
・自動のモノでも、尿や便の状態は毎日(できたら毎回)チェックを
*猫の場合、頭数+1か所以上のトイレを
*犬の場合、トイレとハウスは別にするのが理想

おさんぽ
・短時間でも毎日いく
・散歩中は犬のことだけ(スマホ、おしゃべりは無し)
・帰宅後は汚れてなさそうでも体を拭く(舐めてしまいます)
・伸びるリードは使わない
・草むらなど見えないところには行かない
・暑さ寒さのチェック(行かない、短時間でおしまい等の工夫を)
*拾い食いは、食べる前に気配を察知して
・匂いを嗅ぐのはOK
・舐めたり噛んだりは、やらせないように離れる
・すぐに口が出る子は、そういう場所に近づかない
*できるだけ一頭ずつ

ブラッシング
・毎日やる
・少しずつでも数か所しかできなくても毎日やる
・なでるだけでも毎日やる
*エリザベスカラーをつけてでもやりましょう
*毛玉ができてもハサミは使わないで
シャンプー・お風呂
・頻繁にやらない(肌を痛めます)
・まめに洗いたい場合は病院に相談を(頻繁に使えるシャンプーを処方できます)

爪切り
・ぎりぎりまで短くしなくていい
・一度に全部切れなくても良い
・できなくても爪の伸び具合のチェックを
・どうしてもできない場合は定期的に病院かサロンへ

目ヤニ・なみだ
・気づいたらこまめにふき取る
・量が増えたり色が変わったら病院へ

耳そうじ
・見える範囲をきれいにふく
・綿棒で奥までいじらない
・イヤークリーナーの使用は慎重に(耳が弱い子には使わない)
・匂いもチェック
このページはWepageで作成されています。今すぐ無料でホームページを作ってみませんか?
Wepageは、HTMLの知識がなくても、誰でも簡単にホームページを作成できます。詳しくはこちら